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三井式温熱治療器Ⅲ

¥86,900 (税込)
商品コード: 4589941380021

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「温める」「ゆるめる」「刺激する」さらに「きれいに」ご自宅で手軽にできる温熱セルフケア!

三井温熱治療器IIIの効能効果の範囲
(1)疲労回復 (2)血行をよくする (3)筋肉の疲れをとる (4)筋肉のこりをほぐす (5)神経痛、筋肉痛の痛みの緩解 (6)胃腸の働きを活発にする

■製品概要
電源:AC100V 50/60Hz  消費電力:31W  定格時間:60分
外形寸法:
制御部/幅160mm 奥行100mm 高さ40mm
発熱部/幅70mm 奥行230mm 高さ30mm
重量:
制御部/230g
発熱部/160g


製品概要<管理医療機器>  日本製
販売名三井式温熱治療器Ⅲ
医療機器認証番号22100BZZX01108000
名称温灸器
電源AC100 50/60Hz
消費電力31W
定格時間60分
外形寸法制御部/ 幅160×奥行100×高さ40(mm) 発熱部/ 幅 70×奥行230×高さ30(mm)
重量制御部/ 230g 発熱部/ 160g

商品内容物

三井式温熱治療器Ⅲx1台
冊子(基本使い方ガイド)x1冊
取扱説明書(保証書付)x1冊
布袋(発熱部カバー用/綿)x2枚




「温める」「ゆるめる」「刺激する」さらに「きれいに」ご自宅で手軽にできる温熱セルフケア!

「病気はカラダの熱不足」とは、この三井温熱療法の創始者三井と女子先生のお言葉です。私たちは「冷え性」という自覚がなくとも、カラダのあちらこちらに「熱不足=血行不良」の部位を抱えています。

カラダを気持ちよく温めるのはもちろんのこと、熱不足に陥っている部位に、適量の熱刺激を安全に的確に与えることができるのが「三井式温熱治療器Ⅲ」です。


★<三井式温熱治療器Ⅲ>の効果効用の範囲




★<温熱器>の面と点を使い分け

三井式温熱治療器Ⅲの発熱面はピラミッド状に真ん中が盛り上げてあります。

【実用新案登録第3144979号、意匠登録第17778号】

全体として使っているときは面の温かさを感じます。ポイントを探すように使うと、温熱器はまるで探知機の様

に働き、どなたでも「冷え」「こり」「痛み」のある点を見つけることができます。

適度な熱刺激は交感神経を刺激し、血行促進に役立ちます。


軽くて使いやすくて丈夫

温熱器はわずか160gの軽量構造。日々のセルフケアに女性にも負担なくご使用いただけます。

20000回の落下テスト実施済みです。


★持ち方を変えて効果的に注熱

細かな部位には「一本持ち」、圧を加えたいときは「逆手持ち」など,目的に合わせて効果的に持ち変えること

ができます。




★適所適量の注熱が可能

カラダの内部の不調が推測できる

カラダに与える負担が少ない


お客様からの喜びの声




息切れが楽になりました」S.Kさん 80代女性  岐阜県在住

12月頃より温熱器を使い始めて、毎日1時間くらいテレビを見ながらケアをしています。それまで息切れが激しく、二階に上がるだけでしばらく一服しなければならないような状態で、普段も皆さんと並んで歩くことは苦手でした。

温熱器を1ヶ月使用してどんどん楽になってきました。トイレが近くて外出して歩き続ける時などすごく気を使わなくてはなりませんでしたが、トイレの回数も半分近くになりとてもうれしいです。暖かい春が来て、外出するのが楽しみに待たれます。


「長年の便秘が…」 N.K.さん 70代男性

温熱器でお腹をゆっくりとほぐした後、時計周りで最初は優しく温熱をかけました。

腸骨にも温熱をかけてから、手でやさしくおしりの筋肉もほぐし、良く熱が入るようにしてから温熱をしました。

最後にまた、お腹にもどりゆっくりと温熱をし、最後に丹田や、下腹部にも忘れずにしたところ、少しして便が出たのでホッとしました。



「ずっと冷え性だった私が…」 R.M.さん 40代女性

ずっと冷え性に悩んでいたのですが、朝起きる時と寝る前に温熱器を使用し始めたら、指先が温かくなってきました。背中、肩、お腹を中心に、横になりながらかけています。

冷えからくる肩こり、頭痛も軽くなりました。



「腰の痛みが…」 M.A.さん 60代女性

昔からの腰痛持ち。左腰にもともと持病があり、3ヶ月ほど前、階段から転落し右腰を強打。知人より、温熱器を薦められ購入しました。

はじめは、立ち上がるにも一苦労で、お辞儀ができないほどに腰が曲がらなかったのが、毎日時間があるときに、腰部と腹部に温熱をかけ続けた所、 1,2週間で腰が曲げられるようになりました。今では右の腰の痛みはほぼなくなりました。


「ヘルニアの手術が必要と言われたが…」 H.T. さん 10代男性

椎間板ヘルニアと診断されました。高校の部活(柔道)で腰を痛めたので、3ヶ月、患部に直接あて続けました。日ごろ机に向かって学習する時、1日3時間位毎日、いすの背もたれとの間に温熱器を挟んで使用していました。当初、医者からは手術を勧められていましたが、2ヵ月後手術の必要はなくなっていました。3ヶ月半でほぼ完治。医者は驚いていました。



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